Casa Carina

「こんな家に住みたい」をかたちにしました

家との出会いは、運命の人との出逢いに似ています。会った瞬間に心ひかれ、知るほどに好きになる。時間が経つほどに、愛着が深くなる。南欧の邸宅をイメージしたカーサ・カリーナは、無垢材や漆喰、テラコッタを使ったナチュラルテイストの家。ひと目惚れするインテリア性、すぐれた機能性。オリジナリティにあふれた心地良い家が家族の暮らしをときめかせます。

快適の4大法則

法則1

すぐれた耐火性、防犯性。表面材にチークの天然木を採用した、高断熱・ハイスペック玄関ドア。
 
玄関ドアにスウェーデン製の断熱性能の高いドアを採用。通用使われるアルミの玄関ドアよりも高い断熱性能を持ち、外気の温度を室内に伝えず、また室内の温度を外にも逃がしません。
防犯性も高く、日本政府が定めるCP(防犯建物部品)に認定されている鍵を採用しています。
室内温度と家族の安心を守れる優れたドアです。

法則2

高い断熱性能で光熱費を削減
結露発生も抑える
樹脂サッシ+ペアガラス
 
見た目の柔らかさや暖かさだけでなく、性能の高さも実現させました。従来よりも一回り厚い樹脂サッシを採用することで、一般のアルミサッシよりも約3倍の断熱性能を生み出し、さらに、高い気密性能により結露の発生も抑えます。見た目と快適さの両方を持ち合わせた、Casa Carinaの特徴的な窓です。
 

法則3

透明度の高い輝く白さで、遮熱性持続。
漆喰の外壁
 
白い外壁で気になるのは壁の汚れ。Casa Carinaでは、白さを持続させるために、太陽の紫外線と反応して汚れを分解する漆喰を採用。
室内にも採用するこの漆喰は、無垢の木と同等以上の優れた調湿作用を持ち、有害な化学物質も九州分解、カビやウィルスを殺菌し、嫌なにおいも分解する効果が期待できます。

法則4

洗練のデザイン性とマイスターの技
機能性とデザインにこだわった建具
 
Casa Carinaでは、建具や建材の素材だけではなく、デザインにもとことんこだわり、今までの住宅にはない、暖かさ、柔らかさを実現しました。
ナチュラルな雰囲気を大切にし、自然素材も積極的に取り入れた、機能性とデザイン性を併せ持つ優しい住まいです。